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プラセンタの選び方

プラセンタの選び方を失敗しない5つのポイント

味

意外と見過ごされやすいのが「味」。
ドリンクやゼリータイプのプラセンタには、メーカーによって様々なフレーバーが存在します。
色々な美容ドリンク・ゼリーを比較した事がある人ほど、その商品によって味が大きく異なる事を熟知しています。
基本的には、配合されているプラセンタ濃度が濃いほど、まずくなる傾向にあります。
これは、多くのプラセンタエキスそのものに、プラセンタ特有の臭いやエグみ等がある為です。
しかし、濃度が低くてもまずいプラセンタドリンクもあれば、濃度が高くても美味しいプラセンタドリンクもあります。
さらに、味覚は人それぞれ感じ方が違いますので、自分の口に合う商品を見つける事が重要です。
特にプラセンタ初心者の方は、成分などを最優先にし、味を二の次にしてしまいがちですが、プラセンタの最重要事項は「続けること」。
味が苦手だと、継続が苦痛になります。
ドリンク・ゼリータイプなどを購入する際には、まず少量を試して、飲みやすい味かを確認する事をおススメ致します。

種類

プラセンタには、大きく分けて、「動物性」「海洋性」「植物性」の3つの種類があります。
それぞれに特徴がありますので、どれが1番自分に合うのかを見極めましょう。

【動物性プラセンタ】
動物性プラセンタの中に「ヒト」も分類されますが、基本的に「ヒトプラセンタ」は、注射など医療用に使われる場合が多いです。
市場に流通している動物性プラセンタのほとんどが、「豚」「馬」「羊」のいずれかになります。
※昔は「牛」もあったのですが、口蹄疫(BSE)問題で、販売禁止となりました。
豚→低価格プラセンタの大半が豚由来。ただし、世界的なプラセンタの一流ブランド、スノーデン社製によるSPF豚などは、高品質で知られている。
馬→豚と違い、一度に一頭しか出産しない馬は、そもそも摘出できる胎盤の数が少ない為、希少価値から高額になる事が多い。豚の何百倍もの豊富なアミノ酸が魅力とされてきたが、近年、その科学的根拠が提示出来なかった事から、同様の宣伝文句の使用禁じられている。
羊→海外では多く流通しているが、日本国内ではまだまだ珍しい。羊は、豚・馬と比べ、もっとも人体に近い細胞構造である事から、プラセンタの栄養が吸収されやすいと考えられている。

【海洋性プラセンタ】
「海洋性プラセンタ」とうたわれているプラセンタは、そのほとんどが、鮭由来によるものです。
哺乳類でない魚は胎盤を持たない為、厳密にはプラセンタではなく、プラセンタに替わる器官となる「卵巣外皮」が原料になります。
「動物性プラセンタより安全、植物性プラセンタより強力」なイメージがある海洋性プラセンタは、以前から製品化が待ち望まれていましたが、動物性プラセンタに匹敵するほどの栄養が無いと考えられてきました。
しかし、近年の研究結果で、十分に動物性プラセンタに匹敵する栄養素を持つだけでなく、コラーゲン含有量はむしろ海洋性プラセンタの方が多い事が分かっています。
また、「鮭」の美容効果がモデルや芸能人の間で話題となり、鮭由来である点においても、昨今注目を集めているプラセンタです。

【植物性プラセンタ】
植物性プラセンタも、海洋性プラセンタと同じく、「胎盤」そのものからの抽出エキスではありません。
植物の「胎座」と呼ばれる、種子をつくる部位から抽出した成分を指し、なんといっても、クリーンなイメージが支持を得ています。
動物性・海洋性プラセンタに、安全面において抵抗を感じる方や、動物性のものを好まない方に人気があります。
ただ、「体感重視」の方には選ばれない傾向にあり、興味があるものの、安心最優先でプラセンタを試したい方にオススメの種類です。

価格

価格は、もちろん一概には言えませんが、だいたいにおいて、以下のような傾向があります。

~市場流通価格の傾向~
高濃度>低濃度
馬、羊>鮭>豚>植物
ブランド、原料が高品質>ノーブランド、原料の品質が普通
ドリンク>サプリメント>ゼリー
高圧抽出法>酵素分解法>フリーズドライ法>加水分解法

やはり、原料・抽出法の希少価値が高く、エキス濃度が高いほど、高額になる場合が多いです。

形状

プラセンタの多くは、ドリンク、サプリ、ゼリー (※粉末タイプはコラーゲンが主流)として販売されています。
これらはあくまでも経口摂取に限定した場合で、化粧品やシートマスクなど、プラセンタは幅広い用途で使われています。
1回分の容量目安からすると、1度でもっとも多量のエキスを摂取できるのは、ドリンクである事がほとんどです。
また、粉末よりも液体の方が体内吸収が良いとされている為、多くの場合、サプリよりドリンクの方が高級品とされています。
ドリンクは特別な日の前夜などに限定的に飲み、あとはサプリやゼリーを日常使いにしている方もいらっしゃいます。

配合成分

プラセンタ製品の中には、純粋にプラセンタエキスのみを配合しているものもあれば、他の美容成分と組み合わせ、独自のブレンドを行っているものもあります。
もちろん、自分が何を求めているかによって、好ましい配合成分は変わってくると思いますが、多くの方は、やはりプラセンタエキス濃度を選定基準にしているようです。
ただ、ここでご注意頂きたいのが、「原料の品質」と「抽出法」です。
あまり知られていないことですが、同じプラセンタでも、この2点によって、エキスの含有成分内容まで違うのです。
プラセンタの中には、「混ぜ物」をしている粗悪な品質のものもありますし、抽出法によって、プラセンタ原液の濃度も変わります。
たとえば、「プラセンタエキス30000㎎配合」と表記されている製品でも、水を使って抽出したエキスを30000㎎配合しているのと、水を使わず抽出したエキスを30000㎎配合しているのとでは、根本的にプラセンタの含有濃度が違います。
迷ったときは、原料の品質やエキス抽出法を選定基準にするのも、間違いの無い判断を下すポイントになるでしょう。

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